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サービス残業が一番辛い・・・

保育士の仕事は確かにやりがいのある仕事ですよね。
毎日子供の成長を見たり、遊んだりと子供好きの方には楽しい仕事です。

 

しかし、、、

 

その反面、辛いこともあります。

 

保育士にとって一番辛いことは『残業』ではないでしょうか?

 

とにかく保育士はみんな当たり前のように残業をしています。
しかも、ほとんどが『サービス残業』で残業代はありません。

 

この残業があまりにも酷い保育園で働いている保育士さんが、
ストレスを溜めて辞めてしまうというケースが続出しています。
せっかく資格を取って保育士として働いても、安月給でサービス残業の連続。。。
その結果、保育士を辞め新しい職種に転職される方も増えているようです。

 

しかし、全ての保育園がサービス残業を行っているわけではありません。
サービス残業が全くない保育園だってあることはあるのです。

 

ですが、ほとんどの保育園ではサービス残業が当たり前になっていますので、
サービス残業のない保育園の求人を探すのは大変です。

 

それに、サービス残業のない求人を探そうとしても、求人情報を見ただけでサービス残業があるのかないのか、
正直分かりません・・・

 

じゃあ、やはり保育士はサービス残業を受け入れて働かなくてはいけないのか?

 

いえいえ、そんなことはありません。
サービス残業のない保育園があるのは確かなのですから、その保育園の求人を探せばいいのです。

 

では、どうやって探すのか?

 

そこで、あなたにご紹介したいのが、保育士専門の求人サイトです。

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では、今からあなたにオススメしたい保育士専門の求人サイトをご紹介したいと思います。
サービス残業がない求人を多数取り扱っている保育士専門の求人サイト。
それは、、、
『保育士専門エージェント』という求人サイトです。

 

 

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給与やボーナス、勤務地などもあなたの要望が反映される可能性も高いのです。

 

あなたが1人でハローワークやネットなどで求人を探すよりも簡単で、
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きっと働きやすい保育園で楽しく働くことができますよ。

 

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保育士専門エージェントを利用することで得られる6つの安心とは?

一人で求人を探していると悩みや不安な事があるかと思います。
しかし、保育士専門エージェントを利用して頂くことで、あなたの様々な悩みや不安を解消してくれます。
そこで、どのような不安を解消してくれるのか?具体的に6つご紹介したいと思います。

 

履歴書を書いてみたけど、チェックしてくれる人がいない。。。

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専門エージェントが履歴書、職務経歴書の添削も行っております。
添削した履歴書はご自身で直接応募する企業の応募時にもご利用いただいております。

 

保育園のホームページ上に採用ページはあるが実際に募集しているか分からない。。。

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各園の募集状況については弊社の方で確認を致しますのでご安心下さい。

 

採用された後も現場の悩みを聞いてくれる人が欲しい。。。

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就職後、すぐに新しい職場では馴染めないこともあると思いますが、是非弊社にご相談下さい!

 

給与、ボーナス、人事担当者に聞きにくい情報を教えてほしい。

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今までの実績、交渉で実際に給与がいくら程になるのかも把握しておりますので、
お気軽にお問い合わせ下さい。

 

面接でどんなことが聞かれるのか事前に知りたい。

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弊社エージェントも面接に参列致しますので質問の内容を把握しておりますので対策にお役立て下さい。

 

忙しいから面談、面接回数を極力減らしたい。

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面談、面接回数は最大で2回になります。

 

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実際に保育士として働いている方の体験談

保育士のやりがい

なりたくてなった保育士ですが、やはり大変です。
どんな仕事でも楽な仕事などないので、当然のことなのですが。
今年、保育士2年目の私はまだまだ役に立てることがなく、失敗ばかりでヘコんでしまいます。
毎日のようにその日のダメだしをされて、毎日反省ばかり。
一人前の保育士になるには、まだまだ時間がかかりそうです。

 

私は年少さんのクラスの補助で入っているのですが、子どもたちからは一応『〇〇先生』と呼ばれています。
子どもにとってはベテランの保育士も新人の保育士も関係ないのです。
ある日、給食の時間のことです。
その日の献立は、焼きそばとひじきの煮物とみかんの寒天でした。
Aくんはピーマンが苦手です。
その日の焼きそばにもピーマンは入っていました。
保育所の方針で、嫌いなものでも一口は食べよう!というものがあります。
Aくんにも毎回促すのですが、どうしても食べることができませんでした。
でもその日のAくんは違ったのです。
焼きそばにピーマンをグルグル巻きにして、大きく口をあけてパクリと食べたのです。
途中、ピーマンの味がしたのか顔をしかめていたけど、それでも頑張って飲み込みました。
私は本当に嬉しくて、涙が出そうになりながらAくんを褒めました。

 

するとAくんが言ったのです。
「ぼくも頑張ったから〇〇先生も頑張ってね!」と。
Aくんと心が通じた気がして、本気で頑張ろうと思った出来事でした。
保育士は、子どもが励ましになる、やりがいのある仕事です。

 

保育士になって良かったと思うこと

保育士になって良かったと思うのは、やはり子どもの成長を感じたときでしょうか。
それまで上手くできなかったことや苦手だったことができるようになったときには、言葉にならない喜びがあります。

 

内気だったAちゃんが、初めて私に「先生」と話しかけてくれたとき。
友達との関わりが上手くできなかったBちゃんが、自分から積極的に話しかけ遊びを仕掛けられるようになったとき。
順番が守れず、いつもケンカになってしまうCちゃんが、自分から「順番にやろうね」と並んでいるのを見たとき。
トイレが上手くできなかったDちゃんが、上手にトイレで排泄できたとき。
好き嫌いして食べられなかった食材を頑張って一口食べたEちゃん。

 

どれも私にとっては「保育士になって良かった」と感じる成長です。

 

保育士は、子どもの成長を毎日感じています。
小さい経験を少しずつしていき、毎日成長していく子どもたち。
そんな子どもの成長を毎日感じるのも、保育士の仕事の1つだと思います。
長い子ではゼロ歳で保育園に入所し、小学校入学まで一緒に過ごすのです。
もちろん親御さんには敵いませんが、とても近いところで子どもたちを見ています。
小さな成長に気付きますし、そのことを子どもさんと親御さんと一緒に喜ぶことができたら、保育士としてとても幸せなことだと思います。

 

子どもたちのお陰で、私はいつも「保育士になって良かった」と思わせてもらっています。

 

先生ありがとう、という言葉が励みになります

保育士の仕事も、やはり楽ではありません。
大変なことはたくさんあります。
もう辞めてしまいたいと思うことも、正直なところ何度かありました。
先生同士の人間関係や、父兄からのクレームの多さ、「自分は向いていないんじゃないか」と何度も思いました。

 

子どもは可愛いです。
どんなに言うことを聞かなくても、相手は子どもですから。
大人同士のやり取りより、よほどいいです。
年長さんになるとグッと成長するので、子どもからの質問などもより具体的になっていきます。
そんなとき、こちらがアドバイスをすると、子どもは素直に「先生ありがとう!」と言ってくれます。
この「ありがとう」の言葉に何度も何度も救われました。
保育士になって良かったと心から思えるときです。
保育士の仕事に遣り甲斐を感じ、辞めてしまいたい気持ちも消えてなくなってしまいます。

 

今年、私が保育士1年目のときに補助で入った年長のクラスにいた子どもが二十歳を迎えます。
彼らが成人式を迎えることに、感無量の思いです。
今、私のクラスの子どもたちも十数年後には成人式を迎えるのだと思うと、その成長に関わる自分の責任の重大さを感じます。
保育士という仕事は、素晴らしい仕事だと思っています。

《保育士とは?》

 

『保育士』は、以前『保母さん』と呼ばれていた職業です。
資格が必要な職業で、『保母さん』と呼ばれていた1998年までは『保母資格』として女性だけが取得することができる資格でした。
1999年、児童福祉法改正以降、男性も保母資格を取得する方が増え、男女雇用機会均等法の流れで、名称が『保育士資格』に変更されました。

 

保育士資格は、乳児から小学校就学前の0歳〜6歳までの乳幼児を保育する為の資格です。
この資格を持った方を『保育士』と呼びます。
保育士資格は、一度取得すれば更新などの必要はありません。
2003年には、保育士資格が国家資格になりました。

 

保育士と言えば、一般的には乳幼児に関わる保育園の仕事を思い浮かべる方が多いでしょう。
しかし実際には、保育園以外での活躍も非常に多い資格となっています。

 

児童養護施設や乳児院、或いは障害児施設などでは、保育士の一定人数の勤務が義務付けられています。
他にも、学童クラブ、児童館、ベビーシッターや病院などでも保育士資格が必要となる場合があり、多くの現場で必要とされる国家資格と言えますね。

 

国家資格であることで、結婚や出産、子育てで一時的に現場を離れたとしても、年齢に関係なく再就職には有利でしょう。
女性にとって、生涯の働き方を考えると、このような資格は非常に魅力的ですね。
最近では、パートタイマーという形での働き口もあり、家庭と仕事の両立、或いはスキルアップなど、それぞれの形で仕事をすることができるケースも増えています。

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